浮気調査

浮気相手を特定するためにするべきこと – 相手の名前・住所を調べる方法を解説

浮気相手を特定するためにするべきこと - 相手の名前・住所を調べる方法を解説

パートナーが浮気をしているとわかったら、真っ先に思うのは「浮気相手がどこの誰なのか」ということではないでしょうか。

もしあなたが知っている相手と浮気しているとしたら・・・考えたくもないことですが、現実から目を背けるわけにもいかないのです。

浮気相手を特定し、名前や住所を調べるには、まずはパートナーの周辺から情報を集めていくことになります。
ただし、情報収集は注意しておこなわなければ、取り返しのつかないことになるのです。
この記事では、「浮気相手を特定する方法」について詳しく解説していきます。

浮気相手を特定するためにすべきことは?

浮気相手を特定するためには、パートナーの身の回りから情報を集めていく必要があります。

具体的には、以下のようなものです。

  1. SNSやパソコン
  2. パートナー自身
  3. スマホ(携帯)

それぞれ具体的に説明していきます。

1.SNSや自宅パソコンは細かくチェック

浮気相手を特定するには、SNS(Twitter、Facebook、Instagram等)をチェックする必要もあります。

あなたのパートナーのSNSのフォロワーや友達に、「あやしい異性」がいないかチェックしてください。コメント欄や「いいね!」の欄は必須です。

よくコメントや「いいね!」をしている人のプロフィールをチェックすれば、名前、職場、おおよその住所などが特定できる可能性があります。

また、相手の投稿も必ず確認してください。たとえば、「パートナーが仕事で行った場所に、同じ日に訪れている」というのは、浮気発覚のパターンとしてよくあることなのです。

「自宅パソコンの検索履歴」と「浮気相手(と思われる)の投稿」を合わせて見ることで、様々な情報がつかめる可能性があるのです。

あわせて、パソコンのメールなども確認してみましょう。スマホ(携帯)での連絡を避け、わざわざパソコンメールでやりとりしているケースも少なくありません。

2.パートナーの会話からも情報収集

不倫相手を特定するには、パートナーからの情報収集も欠かせません。

浮気をする人は、残業や休日出勤、急な用事が必ず増えるものです。

しつこく聞くと浮気を疑っていると勘づかれます。

そのため、「最近忙しいけど大丈夫?」「先日行った〇〇はどうだったの?」など、相手を気遣うように聞き出しましょう。

また、浮気相手の予想がついている場合、会話の中でそれとなく登場させるのも有効な手段です。

特に男性は女性よりも嘘が下手なので、浮気相手の名前が出ると慌てて話題を変えようとします。

明らかな動揺がなかったとしても、必ず仕草や行動に変化があるので、注意深く観察してください。

3.スマホ(携帯)は「浮気情報の宝庫」だが・・・

スマホ(携帯)は、浮気相手との連絡手段には欠かせないものです。

浮気がバレないように警戒しているとはいえ、必ず浮気の痕跡が残っています。

LINE(メール)でよく連絡を取っている相手、通話・着信履歴を確認してください。

LINE(メール)には、相手の名前や住んでいる場所、さらには「よく行くデート場所」などがわかるでしょう。

また、LINEのアイコンから相手の顔がわかる可能性もあります。

ただし、スマホ(携帯)を肌身離さず持ち歩いているなど、警戒心が強い場合には無理に見ようとしてはいけません。

特に、ロックがかかっている状態を解除して見る行為は、いくら夫婦でも「プライバシーの侵害」にあたり、訴えられる可能性があります。

スマホ(携帯)を見ることは、かなりリスクが高いのです。

浮気相手の名前や住所が特定できても焦ってはいけない

浮気相手の名前や住所が特定できても焦ってはいけない

これまで説明したことを実践して、浮気相手を特定できたとしても、すぐに浮気相手に連絡したり、パートナーを問い詰めることはしないでください。

感情に任せて行動してしまえば、取り返しのつかない事態を招くことになります。

証拠がなければ「浮気を認めない」可能性が高い

浮気相手やパートナーを問い詰めたとしても、証拠がなければ素直に認めてくれる可能性は低いです。

相手も浮気を認めれば、不利な立場に立たされるとわかっているので、素直に話し合いに応じてはくれないのです。

そうした態度に腹を立て、暴言を吐いたり、暴力を振るえば、侮辱罪や暴行罪などであなたが訴えられてしまうでしょう。

「相手の職場に浮気をバラす」といった行為も、名誉毀損にあたる可能性があるため、やってはいけません。

浮気相手の特定は証拠集めと一緒におこなうべき

浮気相手が特定できても、決定的な証拠がなければ、相手との接触は避けるべきです。

決定的な証拠とは、不貞行為(肉体関係)を証明できるものです。具体的には、ラブホテルに出入りする写真や動画などがあげられます。

こうした証拠があれば、浮気相手も言い逃れできず、素直に浮気を認めるでしょう。

ただし、証拠集めは尾行・張り込みをしなければならず、素人がおこなうにはリスクが高すぎます。

本気で浮気相手を特定したいなら探偵の浮気・身辺調査を利用

本気で浮気相手を特定したいなら探偵の浮気・身辺調査を利用

パートナーの浮気でお困りなら、探偵に相談するべきです。

探偵ならあなたの目的に応じて調査をすることが可能です。

「浮気相手がどこの誰だか知りたい」という場合には、身元調査を依頼すればいいでしょう。

慰謝料請求を考えていれば、身元調査とあわせて浮気調査を依頼してください。

探偵は「探偵業法」という法律のもと、適正な範囲でのみ調査をおこなうため、安全に浮気相手の情報・浮気の証拠をつかめるのです。

浮気相手の情報収集が済んでいれば格安で依頼できる

探偵に依頼する場合、一番気になることは「調査費用」でしょう。

浮気調査は決して安くありません。不貞行為の証拠をつかむとなれば、最低でも「20万〜」の費用がかかります。

ただし、浮気に関する情報があれば調査期間は短くなり、結果として費用が安くなります。

不貞行為の証拠があれば、浮気相手に慰謝料を請求できるので、調査費用の回収は十分可能です。

まずは無料相談で「今後」の相談を

探偵事務所では依頼前に無料相談をおこなっています。

無料相談では、「浮気問題に関するアドバイス」を聞くことができます。

浮気相手の特定から証拠集め、その後に待っている「復縁・離婚」の相談も可能です。

探偵はこれまで数多くの浮気問題を解決に導いてきた「浮気問題の専門家」です。

あなたの悩みを親身になって聞いてくれるでしょう。まずは、無料相談であなたの悩みを相談してみませんか。


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